×
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
いさじかっこよすぎ。
どうも。
「漢字説明ジェネレータ」とか言うものを見つけた。
こいつ、自分の名前を口で説明するときに便利だ。
でも俺は嫌いだ。
なぜなら俺の名を入れると、担当者が言葉を失ってしまったからだ。
全く、度し難い。
では、また。
PR
もう二十日だぜ。
どうも。
今日は夢のことでも綴ろうかな。
舞台は稽古場、そう、俺はOSUMOSANだった。
中でも俺は結構強いほうで、上から数えて2、3番目くらいだった。
俺はいつもどおりに稽古に励んでいた。
すると、稽古場の扉をたたく音。
そう、稽古中に乱入者が現れた。
どうやらそいつは、このなんたら流とかいう俺の所属している流派に入りたいらしい。
そして、BOSSは流派内の結構強い奴とそいつを戦わせた。
結果、乱入者の圧勝だった。たぶん俺より強い。
これに驚いたBOSSは当件を快諾。
そしてその乱入者はなんたら流派内で一躍有名人となった。 そして大会前、面子を決めるための流派内総当戦。
俺と謎の乱入者との戦いになった 。
・・・というところで俺が覚醒した。
なんかもっと凄い、あの有名な時○風事件のように黒い話もあったようだが。
都合よく俺の頭は忘れている御様子。
(この物語りはフィクションです。実際のSUMOUの決まりとかには一切関係御座いません。)
では、また。